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2010年ラインアップ<星宙・全ツバウDC>

相変わらず小出しですナ。

星組
■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね


◆全国ツアー:2010年4月24日(土)~5月23日(日)

ミュージカル・ロマン
『激情』 
-ホセとカルメン-
脚本/柴田侑宏  演出・振付/謝 珠栄


メリメの「カルメン」をモチーフに、ドン・ホセの波乱に満ちた生き様を、スペインを舞台に華麗に描き上げたミュージカルで、原作者プロスペール・メリメを登場させるなど、意欲的な試みの「カルメン」として好評を博した作品です。1999年、姿月あさと、花總まり、和央ようから、宙組により上演されました。今回は、全国ツアーバージョンとして、新たな演出を盛り込みながらお届けします。

グラン・ファンタジー
『BOLERO』
-ある愛-
作・演出/草野 旦


ボレロは、四分の三拍子のスペインの舞曲で、日本人にとても好まれる曲想です。そんなボレロの持つ甘さ、神秘性、迫力、情熱に乗せて、一組の男女の愛が幻想的に描かれるショー作品。ボレロの他にも多様な音楽を使用し、クラシックな美術を基調にした格調のある場面、荒々しいアフリカの原始的イメージを表現した場面など、多彩な魅力が明るく激しく美しく展開します。


「激情」かぁー。
十字架のセットが印象的だっただけにセットをどうするんだろーなー。

今の雪組さんと一緒で梅田が楽なんですねッ。よし!


星組
■主演…(星組)凰稀 かなめ


◆宝塚バウホール:2010年5月7日(金)~5月18日(火)
<一般前売:2010年4月3日(土)>
<座席料金:全席6,000円>
◆東京特別(日本青年館):2010年5月24日(月)~5月31日(月)
<一般前売:2010年4月25日(日)>
<座席料金:S席7,500円、A席5,000円>

バウ・ミュージカル
『リラの壁の囚人たち』
作/小原弘稔  演出/中村一徳


故小原弘稔が作・演出した、第二次世界大戦レジスタンスシリーズと呼ばれる3部作のうちの第1作目の作品で、1988年に涼風真世、朝凪鈴、久世星佳らを中心とした月組で上演。1940年代、ナチス占領下のパリの下町、袋小路の中庭で繰り広げられる、レジスタンス活動のために潜入した英国将校エドワード・ランスと、彼を匿うポーラ・モランとの苦悩の恋を描いたミュージカル作品です。


おぉおぉぉおーー!!
リラ壁がついに再演ッ!!
このラインナップ発表後、ほっとんとのヅカ友がリラ壁再演に反応。
これは嬉しいなー。
ヒロインは誰がするのだろう。
いまの星組はココ一番気になるところ。

かなめちゃんがカナメさんの役・・・ってことがチョットツボ。


宙組
■主演…(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花


◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:2010年3月9日(火)~3月21日(日)
<一般前売:2010年1月10日(日)>
<座席料金:全席7,500円>
◆東京特別(日本青年館):2010年3月26日(金)~4月2日(金)
<一般前売:2010年2月28日(日)>
<座席料金:S席7,500円、A席5,000円>

ミュージカル
『シャングリラ・水の城(仮題)』
作・演出/小柳奈穂子


近未来。核戦争によって水が汚染され、人々が安全な水源を求めて争いを繰り返す世界。龍王という暴君が水源を支配する国。旅芸人一座に助けられた記憶喪失の男・空(ソラ)は、過去を知るために、一座の踊り子・美雨(ミウ)と共に龍王の宮殿“シャングリラ”へと向かう旅に出る。やがて心を通わすようになる二人。だが、“シャングリラ”で二人を待ち受けていたのは過酷な運命だった……。人間にとって必要不可欠な“水”をテーマに、荒廃した世界の中で運命に立ち向かう人々の姿を描く近未来ミュージカル・ロマン。


近・未・来・・・
ほぉ・・・


宙組 
■主演…(宙組)凪七 瑠海


◆宝塚バウホール:2010年3月18日(木)~3月29日(月)
<一般前売:2010年2月13日(土)>
<座席料金:全席5,000円>

ミュージカル
『Je Chante(ジュ シャント)』
-終わりなき喝采-
作・演出/原田 諒


「ラ・メール」「詩人の魂」などで知られる、20世紀フランスの国民的歌手シャルル・トレネの若き日を描いたミュージカル。ナチスの侵攻が迫り来るパリを舞台に、時代が求める新しい音楽を追い続けたシャルルと、その恋人が辿る運命。歴史の波に翻弄されながらも、ひたむきに生きる二人の姿を軸に、シャルルが自らの生きるべき場所を見出すまでをドラマティックに描き出した作品です。この作品は原田諒の宝塚バウホールデビュー作となります。


カチャ、初主演おめでとうございます!
原田先生もデビューおめでとうございます!
おめでとうなバウ公演ですね(^^)
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