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2009年ラインアップ<星雪・全ツ/星・DC>

星組
■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

◆全国ツアー:2009年10月7日(水)~11月5日(木)

ミュージカル・プレイ
『再会』
作・演出/石田昌也

1999年、轟悠、月影瞳のコンビにより宝塚大劇場で初演、2002年には朝海ひかる、舞風りらにより全国ツアー公演を行い、いずれも好評を博した作品。現代のモナコを舞台に、一流ホテルの御曹司でありながら、父親の跡継ぎを嫌い、ニューヨークで売れない小説を書いている青年と、お堅い文芸員の“偽りから始まった恋”をコメディタッチに描いた、等身大の大人の恋物語。


ショー
『ソウル・オブ・シバ!!』
-夢のシューズを履いた舞神-
作・演出/藤井大介

この世に舞を生み出したとされるシバ。そのシバが現代に甦ったとしたら……。舞台はニューヨーク。ひたすら踊り続ける名もない一人の青年に、シバの魂が吹き込まれ、その崇高なダンス精神は、人々に夢と興奮と熱狂を与えていく。タップやブルースなどのニューヨークの香りと、豪華なレビューシーンで構成した、エキサイティングなダンシングショー。2005年、轟悠、湖月わたる、檀れいらにより初演。


ちえちゃん初舞台作品がキター!

お芝居もショーも時間が短いけんど、どうするんだろ。
コムちゃんのお披露目の時って「再会」場面増えてたっけ?(記憶薄)

ねねちゃんのサンドリーヌ・・・・・なんか、ちょっと、違和感(^^;

北周りな日程で梅田は平日・・・。
日程が悪いなぁ・・・。


雪組
■主演・・・(雪組)水 夏希、愛原 実花

◆全国ツアー:2009年11月14日(土)~12月13日(日)

ミュージカル・ロマン
『情熱のバルセロナ』 
-スタンダール作「パルムの僧院」より-
脚本/柴田侑宏  演出/中村一徳

1982年、大地真央、黒木瞳のお披露目公演として上演された作品。スタンダールの名作「パルムの僧院」を下敷きに、舞台を19世紀中期のスペインのバルセロナ公国に移した青春ドラマ。情熱のおもむくままに行動する青年と清純な少女の悲恋に、年上の女性の愛を絡めて描き、主人公の恋愛至上主義的な生き方を若々しく表現したミュージカル作品です。


ラテン・ロマンチカ
『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』
作・演出/齋藤吉正

ブラジルの大都市リオ・デジャネイロを中心に繰り広げられるロマンティックなラテン・ショー。“リオのカーニバル”の喧騒、“イパネマ海岸”での恋の駆け引き、裏通りに暮らすストリート・チルドレンの愛と夢……。リオに生きる人々の喜びや哀歓を色彩豊かに表現します。


いいなーいいなー
柴田せんせーの作品ッ!

ミズさんは柴田せんせの作品に縁がありますねん。

千秋楽が梅田で土日。
チケ難かな・・・。


星組
■主演・・・(専科)轟 悠

◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:2009年10月13日(火)~10月25日(日)
<一般前売開始:2009年8月15日(土)>
<座席料金:全席7,500円(税込)>

◆東京特別(日本青年館大ホール):2009年10月30日(金)~11月5日(木)
<一般前売開始:2009年9月27日(日)>
<座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込)>

宝塚ミュージカル・プレイ
『コインブラ物語』
作/小林公平  監修・演出/酒井澄夫

ポルトガルの古い都コインブラで起こった「ペドロとイネスの物語」は、今もポルトガルで語り継がれるポルトガル王家最大の悲劇。これをもとに、舞台を大航海時代に移し、ミュージカル化した、宝塚歌劇ならではの哀しくも愛おしいドラマティックな作品です。


轟さん!
ヒロインと、2番手は誰なんやろうー。
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